新聞読解「DNAで探る感染症の歴史」

以下、記事の要約です。
古代の人骨などに残る病原体の痕跡を探る研究が進み、ペストやハンセン病などの感染症の歴史が変わりつつある。
DNAを読み解く技術が進歩し、病気が流行した時代や地域が分かってきた。
利用者さんの意見
- 今後も未知のウイルスが出てきた時に備えて、研究は必要だと思う
- 歴史を探れば、今後の感染症の予測もできるかもしれない
- 感染症に惑わされず、しっかりと情報を精査することが大切
- 昔の人骨から病原体のDNAを調査できるなど技術の進歩が目覚ましいと思った
昔の病原体を研究することで、将来のパンデミックに備えるためのヒントを得られるかもしれませんね!
PC講座「ビジネス文書基礎問題 第1回」

PC講座では各自の進度に合わせて学習をすることができます。
パソコン初心者の方は画面の見方、マウスの使い方、タイピングといった基本操作を学習。
慣れてきた方や経験者の方は、様々なソフトを使って実践問題。
自分のペースで慣れていきながら、確実にスキルを身に着けていくことができます。
今週は、久しぶりにビジネス文書の基礎問題と文書作成に挑戦していただきました!
【問1】A~Qの各説明文にあう単語を、下記の解答群から選びましょう。
A 日本語入力の標準の文字サイズ 【 】
B 異なるパソコン・端末でも使えること 【 】
C レーザー光線を照射し、トナーを用紙に定着させて印刷するプリンタ 【 】
D デスクトップにおいて、アプリケーションの表示領域・作業領域 【 】
E 日本語入力の状態を表示する枠 【 】
F プロジェクターを投影する幕のこと 【 】
G ハードディスク、USB メモリなど、データを保存する補助記憶装置 【 】
H より細かなコマンドがすだれ式に表示されるメニュー 【 】
I インクがより発色しやすく吸着しやすい、文書用の印刷用紙 【 】
J 日本語入力システムの変換で、文節ごとに変換すること 【 】
K 文字ごとに最適な幅を設定するフォント 【 】
L マウスの左ボタンを押す操作のこと 【 】
M 呼び出した文書を同じ名前で保存すること 【 】
N ビジネス文書の国際的な標準サイズの用紙 【 】
O 文書のスタイル(体裁)を定める作業 【 】
解答群
スクリーン / ドライブ / ウインドウ / 全角文字 / レーザープリンタ / 互換性 / 禁則処理 / 言語バー / ポップアップメニュー / 単漢字変換 / フォト用紙 / 書式設定 / 文節変換 / プルダウンメニュー / 等幅フォント / Bサイズ / ドラッグ / クリック / 名前を付けて保存 / インクジェット用紙 / Aサイズ / 上書き保存 / 学習機能 / プロポーショナルフォント
【問2】下記のような文書を作成しましょう。ExcelでもWordでもかまいません。
作成後後、この文書の間違っているところを修正しましょう。
まずは気軽に相談してみてくださいね!メールフォーム・LINE・電話のどれでも対応してます!

