新聞読解「タイムカプセル 開封は5000年後?」

以下、記事の要約です。
思い出の品や手紙などを納めて未来へ託す「タイムカプセル」。
日本でその名が浸透したのは55年前に開催された日本万博展覧会(大阪万博)がきっかけだ。
大阪城公園の地下に眠るカプセルの開封は5000年後。
米国で生まれ、国内でブームを巻き起こした「時の小箱」の歴史とは――。
利用者さんの意見
- 1/100の50年ほどしか経っていないのに、技術の確信が目覚ましい
- 5000年後に人間はまだいるだろうか
- 貴重品などを将来に託すのは古墳とも似ている
- 今ではデータでの保存が当たり前だが、現物が未来に残るのがすごい
想像もつかない未来ですが、我々の生きた時代がずっと未来まで伝わると嬉しいですね!
PC講座「関数を使ってみよう!…⑦」

PC講座では各自の進度に合わせて学習をすることができます。
パソコン初心者の方は画面の見方、マウスの使い方、タイピングといった基本操作を学習。
慣れてきた方や経験者の方は、様々なソフトを使って実践問題。
自分のペースで慣れていきながら、確実にスキルを身に着けていくことができます。
今週は、先週解説した「SUMIF関数」を使った課題に挑戦していただきました!
チェックポイント
- 罫線(けいせん)+二重線+斜め線
- セルの色
- 「中央揃え」「右揃え」
① 以下の「4月第1週売上履歴」を作成し、関数を使って黄色の枠内を算出しましょう。

② 以下の「4月ジム利用料一覧」を作成し、関数を使って黄色の枠内を算出しましょう。

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A子さん
