今日は肉の日! ・・・なのですた丼に行ってきました!

レクリエーション

 

今日は肉の日!ということで、レクリエーションの時間を利用してすた丼を食べに行きました!

就労移行支援事業所リスタート高田馬場がある新陽ビルから出てすぐ左手にありますのが

伝説のすた丼屋 高田馬場店!

昼時は混むことが予想されたので、少し早めに11時台に行ってきました。

 

肉の日には無料で肉増しができるサービスをやっているので、ボリュームたっぷり!

お腹いっぱい食べられて、利用者さんにも満足していただけました。

 

ところで、スタミナ丼のチェーン店といえば「伝説のすた丼」と「情熱のすためし」が有名ですよね。

どちらも、ここ数年で一気に有名になって店舗も増えてきたので、

別々の店だと気づいていなかった!なんていう人もいるんじゃないでしょうか。

 

豚バラ肉ににんにく醤油のタレをたっぷり絡めたパンチの聞いた味に、

並盛でも女性では辛いかもしれないくらいのボリューム・・・

かなり人を選びそうなメニューですが、不思議と食べたくなるんですよね。

 

ただし、そこらの料理とは比べ物にならないにんにくの量なので、

これから商談を控えてる・・・なんて時には要注意!ですね。

 

リスタートでも、ブレスケアをしっかり用意していたのに、

部屋ににんにくの臭いが・・・

換気のために窓を開けても問題がないような気温で助かりました(笑)

 

卵と味噌汁がつくのも嬉しい!

読解

 

 

「出前」配達員もシェア

 

今日の記事は、ウーバーテクノロジーズが日本で始める、「ウーバーイーツ」についてです。

ウーバーのシェアエコノミー関連として、以前にタクシーのライドシェアについての記事を読みました。

9月8日 タクシー連携 ウーバーの影

今回の「ウーバーイーツ」は、飲食店の料理宅配サービスです。

配達員として登録する一般の人が料理を届けるのが特徴で、

消費者は自宅や職場で気軽に飲食店の料理を楽しむことができます。

 

配達に使うのは自転車や原動機付バイクであるため、シェアライドとは違って

法律による制限はありません。

配達員は「暇な時間」を使って働くことができ、

飲食店は店員や配送車両を用意することなく料理の宅配を行うことができます。

 

配送地域は東京都渋谷区と港区の一部に限定されていますが、

和食、中華、イタリアン、焼き肉など150店以上の飲食店から注文ができます。

さらに、その6割以上は宅配を初めて手掛ける飲食店であるそうです。

 

配達員はアプリの指示に従って料理を届け、

消費者もアプリを通じて料理の準備や配達状況を知ることができます。

食事料金はウーバーに渡り、料理店と配達員に分配される方式です。

 

すでに「ウーバーイーツ」が使われているイギリスでは、配達員の利益配分が少ない

としてストライキが計画されている他、

料理をひっくり返すなどのトラブル発生時の補填問題などもあり、

それらのような問題への対応が、日本での普及のカギを握りそうです。

 

この記事を読んで、

 

・宅配を行っていなかった店舗が宅配を始めるのはありがたい

・店とウーバーと配達員で分配して収入は足りるのか

・自転車や原付で料理を運ぶのは大変そう

・暇な時間を利用できるのはいい、やってみたい。

・自転車や原付に乗りながらアプリで道を確認するのは危ないのではないか

・1つのバッグでいろいろな料理を運ぶとしたら、臭いが移ってしまわないか。

 

などの意見が出てきました。

 

まずは飲食店の配達を、ということですが、

小包などの宅配サービスに発展し、配送会社と競合するようになる可能性もあります。

新しく出てきたサービスだけに、今後の動向が気になりますね。