~たこ焼き&どら焼き&たこお好み焼き?~ 祝日イベント

祝日はいつものまったりイベント!

今日は、「春分の日」! 就労移行支援事業所リスタートでは、祝日は主にレクリエーションを行っています!
社会では、仕事柄によっては祝日が休みの人と休みではない人がいると思いますが、平日のプログラムとのメリハリをつける為に基本的に利用者さん同士の交流を深められる様なまったりイベントを行う様にしています。
そんな「春分の日」の今日は、久々にたこ焼きパーティーを行いました!

ただ、たこ焼きだけだとつまらないという事で、ついでに先日ホワイトデーイベントで作ったどら焼きも作ってデザートとして食べました。

ホワイトデーイベントの記事はこちら→「動画版! ホワイトデーイベント どら焼きづくり

今回も、たこ焼き作りの雰囲気を感じてもらうべく、その課程を動画にしてアップしてみました!

中々、作るのが大変でしたがおいしく食べる事ができました!

その後、たこが無くなってしまったので、、

 

なんと、お好み焼きにしてしまいました。笑 粉もの仲間で意外と普通に食べれて美味しかったです。笑

春分の日、その意味は・・・?

春分の日やら○○の日。

祝日というのは、休みで嬉しいものですよね。でもその意味・由来はあまり知られていないものです。

そこで春分の日の由来をご紹介!

春分の日(しゅんぶんのひ)は、日本の国民の祝日の一つであり、春分日(天文観測により春分が起こるとされる日)が選定される。通例、3月20日から3月21日ごろのいずれか1日。
祝日法の上では「春分の日 春分日」つまり同法上の「春分の日」を「春分日」とすることのみが規定され、日付は固定されていない。

実際の各年の「春分の日」は、国立天文台が作成する『暦象年表』という小冊子に基づき閣議において決定され、決定する日の前年2月第1平日付の官報で暦要項として公告される。すなわち、天文学における「春分日」は、天文観測に基づいて地球の運行状態などが変わらないと仮定できる範囲で2年後以降のものも計算により特定できるが、国民の祝日としての「春分の日」は前年の2月にならなければその通りとまでは確定できない。ただし、これまでのところ天文計算によって求められた「春分日」以外が「春分の日」とされたことはない。

天文計算の「春分日」は、1990年から2025年までは閏年とその翌年が3月20日になり、その他の平年は3月21日となる。それ以降、2026年からは閏年の前年が3月21日になり、その他の年は3月20日となる。また、2092年の春分日は3月19日となる。現行の祝日法ができる以前ではあるが1923年の春季皇霊祭(春分の日)は3月22日であった。 2000年からハッピーマンデー制度が導入されたこともあり、「春分の日」が、3月第3月曜日になる場合もある。

出典元:wikipedia

 

今まで、全然気にしたことなかったのですが、春分の日は年によって日付が違う事もあるんですね!