

そこで、今日は「はしの日」なので、
橋のお話しをしてあげる~!
~橋の歴史~
日本で歴史上最初に現れた橋は、仁徳天皇の頃、現在の大阪市に架けられた
「猪甘(いかい)ノ津の橋」といわれています。
推古天皇の頃には、百済から技術者が渡来し、唐橋と呼ばれる橋の様式を伝え、
足利時代から徳川時代にかけて、茶道の発展と供に庭園橋が作られました。
織田信長、豊臣秀吉は道路の改修や架橋などの公共事業を盛んに行なっていましたが、
徳川時代になると、軍事上の政策から、東海道などの川には橋を架けることを認めませんでした。
リス太:ところで・・・
我がリスタート高田馬場のある新宿区内に橋は何ヵ所あるか知ってる?

チッチッ・・・・・・・・・・・チッチッ・・・・・
K君:え・・・ええっと・・・・
リス太:はい、時間切れ~

正解はなんと・・・!
38か所あるんだって!
K君:思ったより多い!
リス太:でしょ?じゃあリスタートのある高田馬場には
何か所だと思う?
K君:川あるかなぁ?・・・う~ん~わからないよ~
・・・降参!リス太君教えて!
リス太:実は10か所もあるんだよ~
意外でしょ?
K君:そんなにあるの?
リス太:そうだよ~
高田馬場には神田川もあるしね!
今度みんなで確認しに行ってみよう~!