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読解

法務人材 VB飛躍の支え

遠隔診療で利用規約

 ベンチャー企業が弁護士など法務人材を拡充している。フィンテックや遠隔診療といった新産業で成長するには法的な問題をクリアにすることが欠かせない。海外でのブランド保護やM&Aでも法律の知識は不可欠。法務人材は飛躍をめざす企業家にとってなくてはならぬ助っ人だ。飲み会での割り勘の精算など面倒なお金のやりとりをスマートフォンで簡単にできる個人間無料送金アプリが登場した。開発したフィンテックVBのKyashの鷹取社長を法律面で支えたのが顧問の堀天子弁護士松本法律事務所パートナーだ。

米国では2016年で約3兆円とされる個人間送金市場だが、国内では銀行法や資金決済法などに抵触しない仕組みをつくる必要があった。日本で個人間送金は為替取引とみなされ銀行業の免許所得や資金移動業登録の必要があるため、壁は厚かった。鷹取氏らが考案したのがプリぺイドカードや商品券など「前払式支払手段」の仕組みを応用するモデル。

 この記事を読んで感想

・内容が難しかった。

・テクノロジーの進化によって弁護士が活躍する場が増えそう。

・日本は規制が厳しい面で犯罪の抑止力になってそう。

・何年後かには財布がいらないと思った。

 

海外での利用が伸びている=日本でも需要がありそうですね。

 

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前回までの内容はコチラ!

 

人生で最高に輝いていたときは・・・

あなたの中で人生で最高だったという時間。

人生で最高だったという感覚。

人生で最高だったという空間。

自分が最高に輝いた、その時間、その感覚、その空間を思い出してみてください。

 

 

*あなたの人生を振り返って、最も輝いていた時期はいつですか?

なぜ輝いていたのでしょうか?

・中学時代、サッカーをしていたとき。あのときは、「絶対全国大会に行くぞ!」とみんなで目標を掲げ、とにかくがむしゃらに練習を続けていた。「全国大会に出場するのは無理かも・・・」という不安はなく、行くことだけを決めていた。

 

・高校時代、生徒会役員をやっていたとき。会計担当であったため、予算をどのように組むか、どのように説明すれば納得してもらえるか、とても大変だったが、どんなに困難なことでも乗り越えられると信じて頑張った。

 

・中学時代の吹奏楽部。とても厳しい顧問で毎日練習がきつかったが頑張った。自分はパートリーダーであったため、上手い演奏を調べたり、録音してみんなに配ったりもした。コンクールでは金賞をとることができ、自分のパートのところをたくさん褒めてもらえてうれしかった。

 

などなど、みなさんとても輝かしい実績をもっていてほんとうにすごいなあと思いました!

次回、もう少し掘り下げていきます!

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