9月5日 猛暑の夏を乗り切れたわけは・・・?

読解

【猛暑の夏 電力ゆとり】

 

今年の夏は記録的な猛暑でしたよね・・・。

東京都心でも37.7度を記録した日がありました・・・。

 

しかし、そんな暑い中、大手電力各社は電力供給を余力をもって乗り切ることができたのです!

・・・一体なぜでしょう?

 

それには3つの要因があげられています。

1 節電 

夏場の電力需要は震災前に比べて1割減

 

2 再生エネルギー

太陽光発電の総出力は前年比の2割増

 

3 新電力

顧客分散し大手の発電に余力

東日本大震災前より電気料金が上がったこともあり、

節電意識が高くなったようです。

 

みなさんはどんな節電をしていますか?

・使わないコンセントは抜く、オフにする。

・クーラーは28度に設定する。

 

クーラーはつけっぱなしのほうが安いとよく噂を聞きますが・・・

一日中つけていると相当高くなってしまうようです!要注意!

 

・みんな節電を心がけているのはいいこと。

・こんなに暑いんだから太陽光発電をフルに使うべき。

・企業では環境を意識して節電しているところが多いのでは?

・もう少し手頃になれば一般家庭でもソーラーパネルをつけられるのに。

などの意見がでました。

 

9月に入ってもまだまだ暑い日が続いていますね。

身体に害のない程度でこれからも節電を心掛けましょう!

 

それにしても早く涼しくなってほしいものです・・・

自己PR

今日の自己PRでは、前回に引き続き、20~25歳までを振り返っていきます。

 

このとき頑張ったことはなんでしょう?

どのように頑張った?また、その理由は?

その打ち込んだことの中でぶつかった壁は?それをどのように乗り越えた?

 

これらを思い出せる限り書き出していきましょう。

・サークル活動をがんばった。今後の活動方針など、白熱の会議が毎週繰り広げられた。

・仕事の人間関係。新しい場所に移動したりと大変だった。

・なかなか就職が決まらなかったが、あきらめずいくつも面接を受けに行った。

 

などなど。

当時の自分を振り返ってみて、新たな発見もあったはず。

意外とチャレンジャーだったり、今とあまり変わっていなかったり、

でもそこに将来の仕事に続く原点があったり。

そんな経験から得られたもの、新たにわかった自分の良さなど次週もっと深く聞いていけたらと思います。

つづく。