就活SST「会話を終わらせるテクニック」
新聞読解「ゾゾ、出品停止相次ぐ 割引、価格決定で攻防」 以下、記事の要約です。 ZOZOが運営する日本最大級の衣料品通販サイト「ゾゾタウン」への出品を停止する企業が相次いでいる。 昨年末に始めた割引サービスがきっかけだ。 オンワードホールディングスに続き、宝飾品ブランドを展開するヨンドシーホールディングスなどが取りやめた。 急成長を続けてきたゾゾとアパレルの価格決定を巡る争いが始まった。 ゾゾは2018年12月25日に有料会員サービス「ZOZOARIGATOメンバーシップ」を始めた。 年3000円または月 ...
リス太と学ぶ心の病 ~依存症って?~
依存症って聞いたことある? アルコール依存、薬物依存とかは聞いたことあるよ! うんうん! 有名なものだね。でも最近はほかにもたくさんの依存症が発見されていて、現代社会の病の一つと言われているんだ。 たとえば!? 恋愛依存、ネット依存とか、聞いたことないかな? そういえば、聞いたことある気がする! 今日はそういった依存症についてお話ししていくよ! 依存症ってたくさんある! 物質依存症 手軽なものを食べたり、アルコール摂取、タバコを吸ったりなど、。肉体的な快楽・刺激で、一時的に現実逃避をしようと ...
認知行動療法講座「5つのコラム」/ 就活対策「10年後はどんな自分になっていたいですか?」
新聞読解「複数アカウント若者使い分け」 以下、記事の要約です。 趣味の仲間、中高生時代の同級生、大学の友達。 若者たちの間では、短文投稿サイト「ツイッター」で複数のアカウントを作成し、相手に応じて使い分けるのが当然になっている。 身近な友人に明かしていない匿名の「裏アカウント」の利用者も多い。 専門家は「匿名の投稿でも身元特定の恐れがある」とし、不用意な投稿は避けるよう呼び掛けている。 「これは仮面ライダー好きの人と情報交換するための趣味用アカウント。 こっちは高校の友達とつながっていて、これは大学の友達 ...
ワークショップ「通販雑誌の表紙」/就活SST「創造性」
新聞読解「温暖化対策・ゴミ削減成果 北九州2位環境技術輸出に力」 以下、記事の要約です。 国連で2015年に選択されたSDGsは気候変動対策やジェンダー平等の実現など17の国際目標とからなる。 日本政府は推進本部を設け、地域づくりなどで各自治体にも取り組みを促す。 全国815市区への調査から都市のSDGs先進度を評価したところ、京都市が1位、北九州市が2位という結果になった。 京都市は地球温暖化対策やゴミの減量に早くから取り組んできた。 インバウンドなど観光客の増加による交通渋滞を受け「歩くまち・京都」を ...
リス太のビジネスマナー講座 ~障害者雇用のこれから~
前回は、就職活動・仕事での注意事項をお話ししたね。 苦手なこと、対処方法を教えてもらったね! そう! 今回は障害者雇用をしている企業の実際のところをお話ししていくよ。 障害者雇用を推進していて、安定している企業 世界景気の影響を受けている! 一般採用でも、安定が確実な企業というのは見つけにくいよ。 えー!? 大きな会社だったら安定しているんじゃないの? そう思いがちだね。でも実際、大きな会社の倒産やリストラ・人員削減は、ニュースでもよく取り上げられているよね。 た、たしかに。。。 IT技術の ...
自己分析講座「社会に出てからの自分史②」
新聞読解「直そうメールの間違い 件名や送り先に注意」 以下、記事の要約です。 ビジネスシーンでの使用が当たり前となった電子メール。 スマートフォンの普及でいつでも場所を選ばず見られるようになった。 ただ、書式やマナーに関して学ぶ機会は少なく、自己流で書いていると読みにくかったり、思わぬマナー違反があったりする。 何に気をつけるべきか、専門家に話を聞いた。 「ビジネスメールとビジネス文書は違う」。 メールの書き方について研修を実施している日本ビジネスメール協会の平野友郎代表理事は説明する。 手紙などの文書と ...
リスタートプログラム紹介:就活SST
就活SSTとは SSTとは、「ソーシャルスキル・トレーニング」の略称です。 では、ソーシャルスキル・・・社会のスキルとはなんでしょうか? 社会生活を送る中で問題となることは、ほぼすべて対人関係に関わることです。 仕事によってコミュニケーションの多い・少ないはあるものの、同じ職場で働く仲間も顧客もいなければ仕事として成立しません。 営業などの「話すことが仕事」というような職種でなくても、人間関係を避けて社会生活を送るというのは、容易なことではないのです。 そこで、SSTのプログラムでは、社会で問題なく生活が ...
就活SST「会話を終える」
新聞読解「SNSに掟あり メールに型あり」 以下、記事の要約です。 「SNSの利用について、新入社員に研修をしてほしいという要望はここ数年で増えている。」 企業向け研修を手掛けるインソース(東京・千代田)テキスト開発部の金沢裕也氏はこう指摘する。 増え始めたのはSNSの炎上が問題となった2011年ごろだ。 飲食店やサービス業の従業員が芸能人のプライバシーを侵害したり、冷蔵庫に入るなど悪ふざけした写真を投稿したりしたことが始まりとされる。 こうした事例を受けて、企業が若手社員のSNSの使い方を指導する必要性 ...
認知行動療法講座「認知の歪みを見つける練習③」/ 就活対策「自己PR」
新聞読解「平成の再注目「会社法」」 以下、記事の要約です。 日本経済新聞社の第14回「企業法務・弁護士調査」で、平成の30年間の企業法務で重要と考えるできごとを弁護士に聞いたところ、2005年の会社法制定がトップとなった。 平成は企業や証券市場に絡む不祥事が相次ぎ、ルール整備に追われた時代でもあった。「コンプライアンス」「コーポレートガバナス」「司法制度改革」がキーワードといえそうだ。 弁護士に聞く企業法務案件。調査は18年10月~11月上旬に実地し、大手法律事務所を中止とする121人から回答を得た。 平 ...
YES/NOで答えに辿り着け! シチュエーションパズル
今日は祝日! リスタートの祝日開所日です! 今日は、シチュエーションパズルと呼ばれるゲームをしました。 ウミガメのスープで有名なゲームですね! 答えが決まっている問題に対して、YES/NOで答えられる質問を繰り返して答えに近づいていきます。 名前の通り、クイズのような思考問題でありながら、「パズル」のように得られた答えを組み合わせていく過程が盛り上がるゲームですね。 そのままでは答えにたどり着けず、発想の転換が必要となる一方で、一つ一つの質問への答えを組み合わせるので、発想力と論理的な思考の訓練になります ...








