認知行動療法講座「アクションプラン」/ 就活対策「お茶をいただく」/「席次」
新聞読解「だまされたAI」 以下、記事の要約です。 米アマゾン・ドットコムが日本で、一部の出品業者による偽ブランド品(模造品)の販売を「推奨」していたことが分かった。 人工知能(AI)を使う検査システムが見過ごした。 商品や顧客のデータ活用は、あらゆる情報をビジネスに生かすデータ経済の要だ。 一方でAIの自動検知の技術は発展途上で、思わぬ問題を生むリスクも残している。 この記事に対する利用者さんの意見・感想 AIですら見抜けないことはこわいと感じた。 AIは日々進歩しているが、頼り過ぎは問題だなと思った。 ...
就活SST「職場での問題に対処する」/ワークショップ「良い会社が持っている3つの条件」
新聞読解「『熱血』を呼び覚ませ 働き方進化論」 以下、記事の要約です。 会社の「当たり前」を捨てて若手の目線で眺めれば、全く違った風景が浮かんでくる。 南青山から渋谷に本社を移すある会社では20~30代を中心にしており、「新しいことに挑む風土に帰る」と意欲を燃やす。 グループ会社の人の交流の場となるフリースペースをつくったり、ビジネスカジュアルを積極的に取り入れている。 人材会社の調査によると、入社1年目だと「主体的にキャリアを形成したい」人は71%だが、7年目だと62%となる。 つまり、会社に長く居るほ ...
リス太のビジネスマナー講座 ~ちゃんと聞いてます!人の話を聞く際の3つのポイント~
Kくん、ちょっといい? ・・・ Kくん、聞いてる? ・・・・・・・・・・・・・ もしもーしKくーーん リス太くん何?さっきから返事してるじゃないか えっ、ごめん聞こえなかったよ。こっち向かないし、聞こえてないのかと思った。 こちらこそごめんよ、聞こえていることがリス太くんに全然伝わってなかったね 人の話を聞く時は、ちゃんと聞いて理解すると同時に、「ちゃんと聞いてますよ」と相手に伝えることも大切なんだ。 耳で話を聞くだけじゃだめなんだね。話を聞いて、理解していることを相手に伝えるためには、どうやって話を聞け ...
誠意の伝わる謝罪をするための、ふたつのポイント
「謝ればいいと思ってる!?」と思われてしまう謝罪 「申し訳ございません」は禁句!? よく、「怒っている相手にはまず謝罪」と教わると思うんだ。 うん! 接客業などでは、とにかく謝罪、というイメージがあるね! だよね。でも実は、「申し訳ございません」を繰り返すだけではいけないんだ! え!?!?!? ちょっと考えてみて。ミスをしたときに、「申し訳ございません」「手違いがありまして申し訳ございません」と、「申し訳ございません」ばかり繰り返していると、「それしか言えないの!?」と思っちゃうよ? いわれてみれば、たし ...
ダイエットしたいのに食べ過ぎる、神経性過食症
自制できず食べ過ぎる、過食症 過食している間は自制心がない 過食症って、「自制できていない」と自覚していても、食べ過ぎてしまうことがあるんだったね。 うん!過食については大きく2つあって、「過食性障害」と「神経性過食症」とに分けられるよ。 ついつい食べ過ぎてしまう。。。「過食性障害」 過食性障害は、過体重・肥満の人に多くみられるんだ。 過食の症状としては、短い時間で大量の食事を摂る、ということだよね。 そうだね。過食をしている最中や直後は、自分でも自制心を失っているように感じられるよ。 食事中は自制はでき ...
自己分析講座「新しいスキーマを探す②」
新聞読解「従業員視点の新リーダー像」 以下、記事の要約です。 昨今の経営者の不祥事を見るにつけ思うのは、リーダーは有能であれば、自己中心的で良いのだろうかということだ。 事実、研究の世界でも経済や社会の変化の中でリーダーシップのありかたについて反省が続いている。 有能な個人が上から一方的に指導するスタイルから、社員の参加や支援を求めるスタイルへと関心が変わってきているのだ。 英ダーラム大学教授のロバート・ロード氏らによると、リーダーシップ研究としては従来型は多くはなく、 社員の経営参加や部下の支援を求める ...
生活習慣病だけじゃない、過食の影響
食べ過ぎてしまう。。。過食症 過食は、ストレスが原因になっていることが多いんだ。 たしかに、ストレス発散で食べすぎちゃった、というのはよくあるよね。 そうだね。ただし、食べた後に、後悔から嘔吐してしまったり、肥満になってしまったりということが問題になってくるよ。 無茶食いの反復 食べている間に自制ができない、コントロールできない、という感覚があるよ。 食べ終わった後に、罪悪感や自責の念を感じてしまうこともあるんだよね。 そう。自発的に嘔吐したり、下剤などの使用、絶食、過度な運動など、代償行動を繰り返すと、 ...
就活対策&WEB制作・PC講座
新聞読解「ブラックホール撮影成功」 以下、記事の要約です。 日米欧などの国際共同研究グループは10日、銀河の中心にある巨大ブラックホールの撮影に初めて成功したと発表した。 世界の8つの電波望遠鏡を連動させ、極めて解像度の高い巨大望遠鏡に見立てて観測した。 ブラックホールの存在は間接的な証拠からわかっていたが、目に見える形で姿をとらえたことはなかった。 謎に包まれた天体の解明につながるノーベル賞級の成果で、データ解析に使われた技術は新素材の開発や医療にも役立つ。 この記事に対する利用者さんの意見・感想 ブラ ...
体重を気にするところから始まる「神経性やせ症」
食事を摂らない、拒食症 痩せることへの執着、肥満への恐怖 食事を摂らなくなる「拒食症」だけど、とくに若い女性に多くみられる「神経性やせ症」という病があるよ。 若い女性はよくダイエットの話をしているイメージがあるよね。 そうだね。欧米などでは、肥満は不健康で魅力がないと思われているね。このためか、「痩せていたい」「太りたくない」という思いが強すぎて、過度な食事制限をしてしまうんだ。 たしかに、太りすぎは禁物だけど。。。 うん。でも、過度なダイエットは、心臓を弱めたり、骨粗しょう症になったり、生理が来なくなっ ...
就活SST「断るときに気を付けるポイント!」
新聞読解「お金の未来どこへ」 以下、記事の要約です。 政府・日銀は9日、千円、5千円、1万円の新紙幣を2024年度に流通させると正式発表した。 日本は世界に類を見ない現金大国で、最新技術で偽造防止を強化し、今後も安全な決済手段として維持する。 一方、政府は25年に現金を用いないキャッシュレス決済の比率を欧米並みの40%に上げる方針も掲げており、お金の未来像はみえてこない。 この記事に対する利用者さんの意見・感想 埼玉県深谷出身の渋沢栄一が選ばれるのは嬉しい。 スマホ決済は今後加速していくと思う。 お札を今 ...









