一年後の自分はどうなっていたい? 10月27日
読解 首都圏経済 回復進む 冬物衣料・車・・・消費上向く 首都圏経済の回復の足取りが強まってきた。 関東財務局が24日発表した管内10月の経済情勢で、東京都と埼玉県の総括判断を上方修正した。 判断引き上げは東京が2年3ヵ月ぶり、埼玉は3年ぶり。 スーパーや自動車販売など主に個人消費の回復傾向が判断を押し上げた。 神奈川県や千葉県も雇用や設備投資が好調を維持しており、企業の景況感は上向いている。 関東財務局は管内全体の総括判断も前回7月の「緩やかに回復している」と2年3ヵ月ぶりに引き上げた。 東京は7月の「 ...
久しぶりの晴れの日! 散歩に行ってきました! 10月26日
読解 2億人市場に照準 日本企業の投資相次ぐ サンパウロ市内の高級オフィスビルの地下でゴーっと音を鳴り響かせているのが、オフィスビルの電力をまかなう、ガスコージェネレーション設備です。 人目につかない施設でありながら、オフィスの電力需要を保管する重要な役割を果たしています。 ここに目をつけた三井物産は、未成熟なブラジルの電力事情を逆手に取り、小規模電力ビジネスで急拡大しているそうです。 三井物産は2012年に現地企業エコジェンブラジルの買収により同事業に参入しました。 電力を安定供給するため、オフィスビル ...
その考え方、認知の歪みが含まれてるかも? 10月25日
読解 市場が問う改革の決意 3分の2の資格 株式市場が活況に沸いている。日経平均株価は衆院解散の流れが固まった9月半ば以降、1割弱上昇しました。 好調な企業業績とアベノミクス継続への安心感から「年末に向けて2万3000円を目指す動きになる」と強気の声はあちこちで聞かれています。 安倍政権下で円高や高い法人税率など企業を取り巻く「6重苦」は様変わりしました。 景気回復で企業収益は過去最高に達し、失業率は3%を下回るほぼ完全雇用の状態です。 それでも物価は2%に届かず、政府はいまだにデフレ脱却宣言できていませ ...
筋膜リリースと筋弛緩法で身体をほぐしてリラックスしよう! 10月24日
読解 囲碁AI「独学」で最強に グーグル産業応用も探る 新たな囲碁AIが、以前のアルファ碁も圧倒し、人間を含めて史上最強になったそうです。 大量のデータから電力の需給調整などのヒントを自動で見つけるといった将来の産業応用にもつながる成果で、19日付の英科学誌ネイチャーで発表されたそうです。 AIには碁のルールだけを教え、AIは2つの既存の学習方法を組み合わせて学んだそうです。 それぞれの方法で次の手を考えるが、互いの検討結果を参考にするように工夫されています。 当初はランダムに石を並べていたものの、自己対 ...
ワークショップ:雪山で遭難したら? 10月23日
読解 中国、米に並ぶ強国に 習氏が長期構想 5年に1度の中国共産党大会が18日開幕し、中国のは建国から100年となる21世紀半ばまでに経済、軍事、文化など幅広い分野で世界の頂をめざし、米国と並び立つ強国となる長期構想を表明しました。 米主導の国際秩序とは別に、独自の勢力圏を世界に広げようという考えです。 自身を歴史的な指導者になぞらえ、党の最高規則である党規約に名前を冠した思想を盛る見通しです。 習氏は3時間半近く活動報告に熱弁をふるい「中華民族の偉大な復興という中国の夢」という言葉を何度も繰り返しました ...
リス太のビジネスマナー講座 職種を知ろう! ~人事編①~
前回までの内容はコチラ! エンジニア、SE・プログラマーと仕事について見てきたけれど、ほかに興味のある仕事はある? そうだなあ・・・。これまでとは全然違う職種だけど、実は人事の仕事がちょっと気になってるんだよね。 へえ、どうして? だって、人事って社員の採用をするだけなんでしょ? やることが少なそうだから僕でも覚えられそうだし、人を見る目には自信があるんだ! それなら、今日からは人事の仕事について見ていこうか。 本当に、K君が思っているような仕事かな? 採用だけじゃないんです! 人事の5つの ...
カルカソンヌ&海底探検! 10月21日
ボードゲーム 今日は土曜日!就労移行支援事業所リスタートでは、土曜の開所日には通常プログラムではなく、レクリエーションなどをやっています。 今日の活動内容はボードゲーム! 火曜日にボードゲームについて発表してくれた利用者さんが、発表にも出てきた「カルカソンヌ」と「海底探検」というボードゲームを持ってきてくれました! カルカソンヌ カルカソンヌは、南フランスのカルカソンヌ地方を舞台に、タイルを並べることで地形を作っていき、できた都市や草原、道路などによって点数を競うゲームです。 ゲームを始めた時点では「ボー ...
短所を改善していくためにできることは? 10月20日
読解 明治創業 都内に2494社 貸事務所への転業目立つ 明治維新150周年の2018年が近づく中、東京商工リサーチは明治期に創業した企業の状況を調べた。 東京都内に本社を置くのは2494社と全国の1割強を占め、都道府県別では最も多かった。 業界大手が名を連ねる一方、創業当時の事業から転じて貸事務所業を営む中小も目立つ。 時代の変化に合わせて生き残る老舗の姿が浮き彫りになった。 明治創業の企業は様々な産業に根を張っている。 社数では商社など卸売業が601社で最も多く、製造業が596社、学校法人を含むサービ ...
テレストレーション!・・・って、知ってますか? 10月19日
読解 活力の担い手、足りない 「なぜ農業と家事だけなのか」 慢性的な人手不足に悩む農業に対して、政府は国家戦略特区に限って外国人の農業就労を解禁し、来年前半にも受け入れを始める予定です。 地域の選定を控え、技能実習などで農業を担う外国人材の関心を集めています。 ビニールハウスで手際よく大葉を掴み取るベトナム人技能実習生のター・ティー・レイさんは故郷に2人の子どもを残してきたそうです。 それでも特区の新制度の説明を耳にして、「帰国後も、また日本に戻って来たい。優れた農業技術を学べるし、収入の高さは魅力的だ」 ...
自動思考の中にある認知の歪みを探そう! 10月18日
読解 各候補・政党の主張 報道やネット 安倍首相が9月25日に衆院解散を表明後、野党第1党の民進党が分裂しました。 その結果、自民・公明両党と、希望の党・日本維新の会、共産・立憲民主・社民各党の3勢力が争う構図となっています。 消費税やエネルギー政策、憲法改正などに対する考え方を掲げ、安部政権が続く方が良いのかどうか、有権者は問われています。 政党や候補者の主張は、新聞やテレビ報道、ニュースサイトなどで比較することができます。 特に新聞の地域面であれば、選挙区ごとに候補者の経歴や考え方、趣味や家族構成など ...









