親戚、職場・・・年明けのマナークイズ2021!
お正月クイズ第二弾! あけましておめでとうございます! 今年も1年、よろしくお願いします!! というわけで、お正月・年明けの常識問題をやってみよう!どのくらい知っているかな? お正月の飾り、なんて言う? お正月を迎えるための準備は、だいたい12月13日ころから。 「門松」(かどまつ)は竹や松を使ったもの。 樹木の先端に神が宿ると考えられていたことから、玄関に置いて新しい年神をお迎えしようというもの。 「しめ飾り」というものも玄関に下げておく事が多いですね。 しめ縄に縁起物などを飾り付けて玄関先に置くことで ...
今年も1年よろしくお願いいたします! お正月クイズをしてみよう!
明けましておめでとうございます! 昨年中は大変お世話になりました。 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 お正月の常識!? 年賀状の豆知識クイズ 年賀状にも様々なマナーがあります。 マナーを覚えて、年明け・来年にのぞもう! 「謹賀新年、あけましておめでとう」はNG!? 「賀正」「謹賀新年」 「福」 これらは「賀詞(がし)」と呼ばれているお祝いの言葉。 これらと合わせて「あけましておめでとうございます」と書いてしまうのは、賀詞の重複になってしまうということ。 気をつけましょう。 年賀状で使っちゃいけない ...
年越しそばのマナーって!?
年越しそばを食べよう! (ぐつぐつ・・・コトコト・・・) あれっリス太くん、何をしているの? ふっふっふ。毎年恒例、年越しそばだよ! そうだ! 今日は大晦日だー!僕も食べていいかな? もちろん!リスタートのみんなにも、わけてあげたいねぇ。 みんな食べてる「年越しそば」! でも何で? なんと日本中の6割の人が「食べる」と回答している、年越しそば。 年末になると、スーパーでは蕎麦を売り出し、コンビニなどでも手軽なカップそばがたくさん。 でも、どうして年越しにはそば、という文化なのでしょうか。 その起源は江戸時 ...
年末プログラム「1年を振り返る」
年末プログラム 就労移行支援事業所 リスタートの年末特別プログラム 本日で3日目です。 今日は、リモートで顔を合わせながら、1年の振り返りを行いました。 1年を振り返る これから振り返りをしていくにあたって、できなかったことや直していきたいことに注目するのも大事ですが、目的はあくまで「自分を責める」ことではなく「自分と向き合い、成長を感じる」ことです。 そこで、ここがダメだった、悪かったとして振り返るのではなく、うまくいかなかったことについてはそこから何を学べたか、次にどう活かせるかといった目線で振り返っ ...
2020年の流行語は!?
流行語で今年を振り返る! 今年もこの時期がやってきたね!2020年、K君はどんなことが印象的? やっぱり感染症じゃない? そうだよね。でも流行語を振り返ってみるとわかるけど、暗いものだけじゃなくハッピーなこともたくさんあったんだよ~! 流行語トップ10! フワちゃん お笑いタレントだよね! そう!若くて特徴的なファッションなんだけど、歯に衣を着せない、明るい表現で話題になっているんだ! YouTubeから流行になった、まさに令和タイプという感じだね! ソロキャンプ キャンプ、ここ数年すごく流行ってるよね。 ...
年末プログラム「目標を立てる」
年末プログラム 就労移行支援事業所 リスタートの年末特別プログラム 本日で2日目です。 今日は、「目標を立てる」課題を行いました。 目標を立てる 10年後、自分がどんな環境でどんな風に働いているか、イメージすることができますか? 日々の生活で精一杯で、5年後、10年後の自分がどうなっているか、客観的にイメージするのは難しいかもしれません。 しかし、目標を持たずに生活していると、自分の成長を実感することができず、漠然と将来が不安な状態が続いてしまいます。 自分に自信を持ち、不安のない生活を送るためには、目標 ...
近況報告と2020年の御礼
今年も1年間、ありがとうございました! まもなく2020年も最終日。 少し名残惜しいような、新たな1年を早く迎えたいような、そんな気分になってしまいませんか? 2020年を振り返ると、やはり感染症が常に世間を賑わわせていた、という印象ですね。 マスクや消毒薬が品切れ、 東京オリンピックは中止になってしまい、 緊急事態宣言を受け、各企業、様々な職場がテレワーク・在宅勤務への切り替えに追われ・・・ 夏もマスクが欠かせない・・・ リスタートでも、リモートでプログラムが運営できるよう環境の整備や、 面談時の蜜を避 ...
強迫性障害ってどんな病気?-③
前回の「強迫性障害」にみられる強迫症状の詳細はこちら 家族を巻き込む 「強迫性障害」で苦しむ人は、自分で強迫行為をするだけでなく、家族を巻き込んで不安をやわらげようとすることがあります。 家族に「これで大丈夫?」「これでいい?」などと繰り返したずねたり、家族にも同じようにしてもらいたがる傾向があります。 その際、拒絶するだけでは本人の不安を高めてしまいますが、協力しすぎるのも問題です。 本人のためと思って協力すると、かえって症状を悪化させてしまうこともあります。 本人:帰宅したらすぐにシャワーを浴びて着替 ...
年末プログラム「逆の立場で考える」
年末プログラム 早いもので、もう今年も終わりが近付いてきました。 就労移行支援事業所 リスタートでは、今日から3日間は年末特別プログラムとして、1日1つの課題に挑戦していきます。 今日の課題は、「逆の立場で考える」練習です。 逆の立場で考える 自分と逆の立場の意見は、つい「間違っている」とか「そんなことはない」と決めつけてしまいがちです。 しかし、逆の立場にも優れたところやあっているところはあるものです。 逆の立場で考えられるようになることは、相手の立場も考慮したより良い意見を伝えるために必要なのです。 ...
【保存版】医療機関情報 夜間・休日、緊急性を感じたときに頼れる公的サービス
仕事納めって? 今日は12月28日。 ほとんどの企業で、「仕事納め」「御用納め」の日を迎えたのではないでしょうか。 仕事納めというのは、今年一年間の仕事を終えること。 12月の最終営業日・最終出勤日には、今年の業務をすべて終わらせたいものですね。 「年末年始は忙しい!」という人、会社がほとんどですが、「今年の業務は12月中にすべて終わらせてしまおう!」ということ。 12月は旧暦で「師走」と書きますが、文字の通り「ふだん落ち着いている師匠ですら忙しく走り回る」ような時期、というわけです。 また似たような言葉 ...









